★松阪にぎわいまつり
【日程】5月19日(土)
【場所】三重銀行松阪支店駐車場(屋外です)
【時間】10:00-11:30
【出演】RAMO、イケヤマアツシ、Yellow Soul
※Yellow Soulは10:00から30分演奏
【料金】ライブ無料!
お祭りは一日じゅうにぎやかにやってます。楽しみですねー!
昨年は最高のお天気でお祭りも盛大に。お昼近くは、真夏日になりました。
もしも日差しが強かったら日焼け対策してお出かけくださいね。
今年もホルモン焼きそばありますように!(祈)。
【日程】5月19日(土)
【場所】三重銀行松阪支店駐車場(屋外です)
【時間】10:00-11:30
【出演】RAMO、イケヤマアツシ、Yellow Soul
※Yellow Soulは10:00から30分演奏
【料金】ライブ無料!
お祭りは一日じゅうにぎやかにやってます。楽しみですねー!
昨年は最高のお天気でお祭りも盛大に。お昼近くは、真夏日になりました。
もしも日差しが強かったら日焼け対策してお出かけくださいね。
今年もホルモン焼きそばありますように!(祈)。
4月24日 こやまはるこ『この足あとなーに?』出版記念LIVE@風見荘
撮影=池山琢馬
マリオのパートナーであるはるちゃんの「この足あとな~に?」出版記念の三重ライブツアーの
真ん中の夜をYellow Soulがご一緒させていただきました。
マリオ&はるちゃんは私たちのCD「唄二ナル」を制作するきっかけを作ってくれたお二人で、
お祝いに少し歌わせていただきました。

会場は一度訪れたかった「風見荘」。
今や伊勢駅前の大人気ゲストハウス。
ほんとうに素敵なところでした。
ドアを開けると素敵な壁画、その次のドアを開けるとまた素敵な壁画。
トイレに入ってこれまた素敵で、思わずカメラを取りに戻ってしまったよ(笑)。

こちらが風見荘のオーナーひろみちさんと、今回の3か所ツアー企画主催の池やん。
池やんは変わらぬ笑顔と幸せオーラで人を惹きつけまくってます。

ライブは私たちが先に演奏しました。
開始時間には座布団が全く足りなくなって、満席に。
お客様との距離もぐっと近くて、初めましての方が殆どだったのに、
まるでお友だちの家に招待されたようなかんじ。
炬燵のある共有スペースにあったソファーでの演奏。
オール生音で「家のリビング」みたいな雰囲気がとてもくつろげました。

マリオ&はるちゃんの演奏も出版にまつわるいろんなエピソードを聞かせていただきながらの演奏。
PACEの旗や大きな水カンリンバが会場を巡りながらのひととき。
大好きな「心の川」が私は何よりうっとりでした。
平日の夜、集まりにくいかなと思っていたのに、
たくさんのお客様に囲まれた皆さんと一緒の夜、楽しいひと時をありがとう。
セットリストは以下です。
・潮干狩り
・薔薇
・野又池
買って帰った「この足あとな~に」は
翌日、1冊を母にプレゼントしました。
母の住まいのリビングのいつも目にするところには「ありがとう」の栞が掛かっていて、
その栞ははるちゃんが書いてくれたもの。
「その、はるちゃんが書いた絵本だよ」と言うととても喜んでくれました。
はるちゃんもマリオも「この絵本や、そして音楽で”みんなの心に虹をかける”の!」と言っています。
その言葉どおり、私の母の心にも虹をかけてくれました。ありがとう。

撮影=池山琢馬マリオのパートナーであるはるちゃんの「この足あとな~に?」出版記念の三重ライブツアーの
真ん中の夜をYellow Soulがご一緒させていただきました。
マリオ&はるちゃんは私たちのCD「唄二ナル」を制作するきっかけを作ってくれたお二人で、
お祝いに少し歌わせていただきました。

会場は一度訪れたかった「風見荘」。
今や伊勢駅前の大人気ゲストハウス。
ほんとうに素敵なところでした。
ドアを開けると素敵な壁画、その次のドアを開けるとまた素敵な壁画。
トイレに入ってこれまた素敵で、思わずカメラを取りに戻ってしまったよ(笑)。

こちらが風見荘のオーナーひろみちさんと、今回の3か所ツアー企画主催の池やん。
池やんは変わらぬ笑顔と幸せオーラで人を惹きつけまくってます。

ライブは私たちが先に演奏しました。
開始時間には座布団が全く足りなくなって、満席に。
お客様との距離もぐっと近くて、初めましての方が殆どだったのに、
まるでお友だちの家に招待されたようなかんじ。
炬燵のある共有スペースにあったソファーでの演奏。
オール生音で「家のリビング」みたいな雰囲気がとてもくつろげました。

マリオ&はるちゃんの演奏も出版にまつわるいろんなエピソードを聞かせていただきながらの演奏。
PACEの旗や大きな水カンリンバが会場を巡りながらのひととき。
大好きな「心の川」が私は何よりうっとりでした。
平日の夜、集まりにくいかなと思っていたのに、
たくさんのお客様に囲まれた皆さんと一緒の夜、楽しいひと時をありがとう。
セットリストは以下です。
・潮干狩り
・薔薇
・野又池
買って帰った「この足あとな~に」は
翌日、1冊を母にプレゼントしました。
母の住まいのリビングのいつも目にするところには「ありがとう」の栞が掛かっていて、
その栞ははるちゃんが書いてくれたもの。
「その、はるちゃんが書いた絵本だよ」と言うととても喜んでくれました。
はるちゃんもマリオも「この絵本や、そして音楽で”みんなの心に虹をかける”の!」と言っています。
その言葉どおり、私の母の心にも虹をかけてくれました。ありがとう。

●4月24日(火)風見荘「こやまはるこ『この足あとなーに?』出版記念LIVE」

演奏家であり書家でもあるはるちゃんことこやまはるこさんが、絵本出版されました。そう、Yellow Soulの「唄二ナル」のきっかけをくれた、あのマリオのパートナー、はるちゃん。お祝いのライブとして少し演奏させていただきます。風見荘は今三重でいちばん人気の宿泊スポットだと思います。一度行きたいなと思っていたらこんな形で訪れることになって、本当にうれしいです。ぜひいらしてくださいね。
【日程】4月24日(火)
【時間】Live Start:19:00(Yellow Soulは最初の15分ほど演奏です)
【料金】500円 +風見荘のドリンク(400円~)を別オーダーしてください。
【場所】風見荘
三重県伊勢市吹上 1-6-36
【出演】丸山祐一郎&こやまはるこ /OA Yellow Soul
【ご予約・お問合せ】090-1097-5606(池山)
※この日のほか、『この足あとなーに?』出版記念LIVEは
★23日(月)hibicore(津市)
★25日(水)尾花座(亀山市関町)でもライブ予定です。
ご都合のつく方はぜひ両会場足をお運びください。
「この足あとなーに」こやまはるこ出版記念ライブ~三重ツアー~ご案内ページ

演奏家であり書家でもあるはるちゃんことこやまはるこさんが、絵本出版されました。そう、Yellow Soulの「唄二ナル」のきっかけをくれた、あのマリオのパートナー、はるちゃん。お祝いのライブとして少し演奏させていただきます。風見荘は今三重でいちばん人気の宿泊スポットだと思います。一度行きたいなと思っていたらこんな形で訪れることになって、本当にうれしいです。ぜひいらしてくださいね。
【日程】4月24日(火)
【時間】Live Start:19:00(Yellow Soulは最初の15分ほど演奏です)
【料金】500円 +風見荘のドリンク(400円~)を別オーダーしてください。
【場所】風見荘
三重県伊勢市吹上 1-6-36
【出演】丸山祐一郎&こやまはるこ /OA Yellow Soul
【ご予約・お問合せ】090-1097-5606(池山)
※この日のほか、『この足あとなーに?』出版記念LIVEは
★23日(月)hibicore(津市)
★25日(水)尾花座(亀山市関町)でもライブ予定です。
ご都合のつく方はぜひ両会場足をお運びください。
「この足あとなーに」こやまはるこ出版記念ライブ~三重ツアー~ご案内ページ
息子の携帯紛失後、GPS機能を頼りに娘と和泉市を探しに行った。
地図は河原を指すと河原を全身ひっつき虫にやられながら、
移動するとその移動先に。夫も日を変えて行ってくれたのに見つからなかった。
とうとう「バッテリー切れ」となり、諦めざるをえなかった。
のに!
手元に紛失物拾得のお知らせが!!
これは諦めず何度も探しに行った事で神様が見放さないでいてくれたんだ。
届けてくださった方、本当にありがとう!
大阪に向かった際、取りに行きます。
どうか使用可能な状態でありますように!
地図は河原を指すと河原を全身ひっつき虫にやられながら、
移動するとその移動先に。夫も日を変えて行ってくれたのに見つからなかった。
とうとう「バッテリー切れ」となり、諦めざるをえなかった。
のに!
手元に紛失物拾得のお知らせが!!
これは諦めず何度も探しに行った事で神様が見放さないでいてくれたんだ。
届けてくださった方、本当にありがとう!
大阪に向かった際、取りに行きます。
どうか使用可能な状態でありますように!

4月12日、天理大学の公開講座で日本初の「台湾原住民族シンポジウム」があり、
その中で「鼻笛」演奏があるという事で行ってきました。
会場は私が大好きな天理大学学内にある民俗資料館「参考館」で開催されました。
シンポジウムは台湾の国立博物館の副館長さん(が、お隣にお座りでした)の基調講演や、
各大学学会の講演のあと、ロビーに移動し、
演奏家による演奏という流れでしたが、講演がですね…
中国語、英語でありまして(笑)、皆さんガッハガハと大爆笑しているなか、
シーンとする私(笑)。
しかし台湾原住民族の鼻笛(は形状がすごく違う)ので、この日の私のミッションは、
1、演奏家に接近し、持参鼻笛を見せると1,000円
2、私が吹いて聞かせると5,000円
3、演奏家に吹かせたら10,000円!!
と、心に決め、参会したわけです!(金額は「池やん」が私に払うという勝手に想定したソロゲーム)
台湾原住民族の鼻笛は双管鼻笛と呼ばれ、
縦長の2本の管の片方には指孔があり、
片方は指孔が無い二本組。そこにフル-トの吹き方と同じく半分息を吹き込む(鼻でね・笑)。
すると聴いたことのない美しい2重の音が聴こえてきます!
鼻だからすごくささやかな音!
鼻を押しつぶすことなく吹き姿も美しい!
演奏家は女性でしたが、台湾では鼻笛は男性が吹くもので、
女性が吹くのは珍しいそうです。
女性は歌を歌い心を表現し、男性は歌では無く鼻笛で心を表現するのだそうです。
さて、演奏が終わりました。
私は接近開始(笑)。
おっと!集合写真撮影との事、引き下がる。
そして再び接近!
片言で意思疎通を図りながら、鼻笛をポケットから出す。
首から提げているのはジャパニーズ伊勢。
これはドイツ(ジャーマニーと言わねばならんじゃん、馬鹿!)、
そしてこれはベトナム。(ベトナムが発音ちがってて、ちょっと伝わりにくい)。
そしたら、伊勢に興味を持ったよ!
写真を撮らせてくれ、吹いてるところも写真撮らせてくれ!(この時点で想定外なので5000円だね)。
そして私も吹いてみていいかと言い出した。
「いいに決まってるじゃないか、さあ、どれでもどうぞ」(なんて英語で言えたら最高だけど・笑)。
本当は伊勢のを吹きたかっただろうが、私が首から外さなかったため、
諦めたかベトナムのを手に取りチャレンジした!!

「ミッション成功!!」やったー!
どーだ!!池やん!
しめて100万円、私に払いなさい!(笑)。
そんな事をしているうちに、マネージャーらしき女性が「あなた、いったい何ですか?」的雰囲気で
私に詰め寄ってこられた。
決して怪しいものじゃございませんが、どう見ても怪しいものにしか見えません(笑)。
しかしこの時点で演奏家女性は彼女のCDをYellow SoulのCDを交換しようというぐらいの話になっていた。
「このあとの交流会にすぐ出発なのに着替えもしなければなりません!」怒っていらっしゃる。。。
怪しい人、かなりまずいです。
明日のシンポジウムに来てくれるか?と聞かれ
「明日は行けません」と私。
この後の交流会は行きますか?「行けません」と私。
名残惜しい私たち二人、しかしマネージャーにはさっぱり伝わっちゃいない。
名刺だけ渡して帰ってきた。
せめて、せめて伊勢の鼻笛を彼女にプレゼントしたかった。
プレゼントできなかった私、マイナス100万円です!






